あなたのWeb経営に伴走する、頼れる相棒。
株式会社ハチサポートのWebサイトや資料のあちこちに登場する、
メガネをかけた小さな相棒が誕生しました。
「あのハチは何者?」とお問い合わせをいただく前に、ハチサポートの看板職人であり、現場監督でもある弊社公式キャラクターをご紹介します。

ハチサポート公式キャラクター「はっつぁん」のプロフィール
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通称:はっつぁん(本名:八木 伝四郎 / やぎ でんしろう)
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役職:Web工務店 現場監督兼ナビゲーター
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脳内ボイス:大塚明夫 氏のイメージ(渋く落ち着いた頼れる親方ボイス)
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チャームポイント:
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Wi-Fi触角:ネット上のトレンドや最新アルゴリズム、データストリームを常にキャッチ。電波はもちろんつねにバリ8。
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丸メガネ:複雑なコードのほころびや、数値の小さな変化も見逃さない職人の目。甘いものに目がないのが玉に瑕。
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いつもウインク&笑顔:難しいIT用語やカタカナ語を振り回さず、誰にでも気さくにわかりやすく説明する親切な心遣いと思いやり。けれど時々チクリと本質を突く発言が見もの。
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- 座右の名:蝶のように舞えないけど刺すための針は毎日研いでます
- すきなもの:努力
- きらいなもの:税金
- 特技:モノボケ
- 趣味:GoogleMAPで星の数よりも、書いてある口コミのリアルさで決めるコアなお店探訪
- 推し:ブラックニッカのおじさん(ヒゲの王様)
なぜ「はっつぁん」なのか?画数11画に込めた想い
名付けにあたって画数を調べながらリサーチしていたところ、「はっつぁん」は総画数11画の大吉数でした。
その結果に並んでいた言葉が、まさに私たちが目指す「Web工務店」のスタンスそのものだったのです。
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「温和で冷静。常に慎重に順序良く事業を進める」
流行り廃りの激しいWeb業界ですが、一過性のバズではなく、足元の導線や仕組みを地道に堅牢に組み上げます。はっつぁんも羽があるのでバズ(Buzz:羽音の意味)はしますが、木の幹のような、大工の棟梁のような、どっしりとした落ち着きも兼ね備えています。
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「他社の窮地を救い、衰退した事業を挽回したり復興に尽力する」
明日は我が身。今は、何が起こるかも不明瞭な時代です。「代理店任せでブラックボックス化してしまった」「高額な費用を払ったのに効果が出ない」といった企業様の窮地を救い、自社でWebをコントロールできる「自走化」をお手伝いします。
はっつぁんの持ち物:Web専用「十徳ナイフ型ツール」
はっつぁんが手にしているのは、ただの棒ではありません。Web改善に必要なあらゆる機能が統合された「マルチツール」です。
時と場合に応じ、マウスカーソル以外にも変幻自在。思いついたことをその場でトンテンカンと仕上げてしまう、はっつぁんの器用さを日々支えています。

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カーソルランス(矢印):見込み客を迷わせず、成果(コンバージョン)への最短ルートを指し示します。
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コードブレード:サイトの土台を支える、無駄のない美しいコーディングハサミ</>。
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グラフスカウター:勘や感覚に頼らない、データ分析に基づいた確実な改善提案モノサシ。
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各種工具(スパナ・ドライバー・定規):アクセスの水漏れやコンバージョン(成約)の取りこぼしなど、日々の細かな調整から保守まで、ワンストップで対応する工務店スピリットの象徴。
普段はすっきりした「カーソル1本」で現場を案内していますが、いざトラブルや大規模改修となれば、このフル装備を展開して徹底的に現場を直します。
はっつぁんから現場のひとこと
「Webの『よくわからん』を、そのままにしておくのが一番もったいないじゃんね。
丸投げで煙に巻かれる時代はもうおしまいだもんで、自社の手で動かせる仕組みを、一緒に一から組み上げていこまい!」
Webサイトの集客、導線の見直し、業務の自動化など、お困りごとがあればいつでもお気軽にお声がけください。はっつぁんと共に、丁寧にお話を伺います。
